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「日本語教師養成5日間コース」
日付:
2009年7月20日(月)−24日(金)
会場:
神奈川県川崎市産業振興会館四階(JR川崎駅より徒歩6分)
時間:
午前9時−午後5時
受講費:
95,000円
講師:
ハリーコットン博士
(日本語の通訳付)
定員:
60名
大変人気のあるコースですので、お早目にお申し込みください。
お申し込み方法:
お申し込みページより
「日本語教師養成5日間コース」のお問い合わせは:
Canadian Institute of Languages(CIL)日本事務局
TEL:011-595-7175
info@ciljapan.com
USAT理工文科大学について:
www.usatmts.jp
エレバン文化大学について:
www.yerevan.jp
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- 1. 効率的記憶法 (Memory Maintenance using)
- Graduated Interval Recall
- Backwards Buildup Drill
- 2. 新コミュニカティブ・アプローチ (New Communicative Approach using)
- 生徒のスピーキングとコミュニケーションを促進する質問。
- Visual Eye Contact
- Biographical Questions
- Biographical Database
- 3. 幾何学に基づくMendelbrot カオス方式(Mendelbrot’s Chaos Theory based on Fractal Geometry)
- 言語学生は命題に基づく4段階の手順を考える。
次に、選ばれた生徒が決めた命題の相違をクラスで話し合う。
- 4. 生徒による小スピーチ (Tell the Story)
- 5. ネバーエンディングストーリー (Never Ending Story)
- 生徒を授業の中心に引き出すための教授法。
- 6. 教育的運動科学 (Educational Kinesiology)
- Uses thematic vocabulary
Accelerates blood flow to the brain
Activates the brain's vigilance circuit
- 7. スピード (Speed)
- 1つのレッスンを一度にゆっくり扱うのと、短いレッスンを複数、早く扱うのと、どちらが効果的か。
- 8. ALM(オーディオリンガルメソッド) (Audio Lingual Method)
- 初級編
アメリカのNew Hampshire州 Dartmouth大学のJohn Rassias教授によって改良されたALM。
- 9. ハイレベルALM (Advanced Audio Lingual Method)
- 上級編
イギリスのOxford大学のDiana Larson Freeman によって開発されたALM。
- 10. 音声とスペル (Sounds and Spellings)
- 英語の40音素をより効果的に教える方法
- 11. 共同言語習得法 (Community Language Learning)
- 生徒の知識を引き出して組み合わせることにより、新しい語彙と正確な文法パターンを生み出させる。
- 12. ユーモア (Humor)
- 第二言語習得におけるユーモアの価値と実際的な使用。
- 13. ビデオの使用 (Use of Video)
- VDOを使用した10の教授法。
- 14. 頻出単語からのアプローチ (Word Frequency Approach)
- 英語に使われる単語のうち33%を占める10個の単語とは?
流ちょうに話すのに必要な基本的な800語とは?
これらの頻出語をターゲットとした実際的カリキュラム
- 15. 創造的天才 (Creative Genius)
- 生徒の想像力をかき立たせるプログラムで第二言語習得を加速させる。
- 16. TPR (Total Physical Response)
- 記憶力を強化するTPRメソッド。
アメリカのVermont大学のJames Asher博士によって開発された方式。
- 17. 歌詞書取り (Musical Dictation)
- 脳と感情を活性化する音楽の役割
記憶を増進する助けとなる音楽の性質を応用したカリキュラム
- 18. 言換え (Paraphrasing)
- 語彙を増やし文法を強化するための創造的音楽カリキュラム
- 19. 逆言換え (Reverse Paraphrasing)
- 語彙を増やし文法を強化するための補足音楽カリキュラム
- 20. ドラマ (Drama)
- ドラマ(劇)を演じる際ののジェスチャーと発声が記憶力を強化する助けになるか?
- 21. 命題に基づく内容 (Content Based Instruction)
- アメリカの Philadelphia 州 Advancement of the Human Potential 大学のGlen Doman博士によって開発された原則を言語学習に適用。
- 22. 教育的運動科学II (Educational Kinesiology II)
- 脳の監視回路を活発化させることによって言語学習を発展させるカリキュラム。
- 23. 映像イメージング (Retinatopic Imaging)
- ビデオを使ったビジュアル言語カリキュラム。Mr. BeanおよびGilligan's Islandなどのビデオを使用。
- 24. Royal Society of Arts British 方式 (Royal Society of Arts British Method)
- 25. コンピュータを使った言語学習 (Computer Assisted Language Learning)
- どんなツールおよびコンピュータ・ブログラムが言語学習を増進させるか。
- 26. ライティングスキルの向上
- スチューデント・ジャーナル
マインド・マップ
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